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    GSがんばりましょう



    長くしゃべっていますが、大体おんなじことを言っていますね。
    ワールドカッパーのトップレーサーにとってもGSは難しいし、たくさんトレーニングしてるんですね。

    僕にとってGSといえば ミカエル フォングルニゲンですね。
    彼のGSテクニックはギターで言うと、エリッククラプトンみたいな感じですかね。わかんないですよねーこんなこと書いても。雪面コンタクトの優しさっていうんですかね。
    昔も今も、流れるように滑る人は強いですよね。
    下の映像の、解説者のコメントは”まさに”。という感じで、やっぱり当時もみんな参考にしていたんです。
    この映像も1000回くらい見てます。でもこの領域にはいけなそうです。憧れですな。








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    [ 2010/10/26 23:24 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

    電気ブラン

    久しぶりにチヒロ君と絡みました。

    てぃひろ

    電気ブランの電気は、当時「電気○○」というのが流行っていたから。だそう。

    あかちょうちん

    ちゃっかり洋服のオサガリもらう。
    秋の夜長なのであった。
    [ 2010/10/22 00:53 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

    アソパソマソのマーチ

    勇気リンリン

    歌詞をよく聴いて欲しい。

    [ 2010/10/15 00:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

    すきだなー



    この人の撮る作品、毎回いいんです。
    クロスカントリー愛みたいなもの出てますねー。ただ定点で撮っているんですがね。
    こういう文化にならないかなーと思うんですよ。
    こういう文化なんです。目指しているところ。
    とっても自分の原点というか、美意識というか、心象風景というか、訴えてきます。
    こういうのって、子供の心に残るんですよ。
    北海道で言うと、バーサースキー大会とか、こういう感じですねー。
    ま、今クロカンで長い距離走れる体じゃないですけどね。
    [ 2010/10/09 00:58 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

    そういうことやってっと、怪我すっから・・・



    エリックさん、気をつけて・・・
    [ 2010/10/09 00:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

    わたしのグローバリズム

    1980年代、インターナショナリズムという言葉がよく使われていた。
    世界にもっと日本製品を売ろう。
    ただし、メーカーは英語を話す必要はなく、商社というバッファを通して海外に売ればよかった。もちろん、商社マンは英語を話せることが求められた(ドラマ不毛地帯を参考)
    2000年代、グローバリズムという言葉がよく使われている。
    インターナショナリズムとグローバリズム。違いは何であろう。
    海外で日本製品がよく売れたために、日本の製造メーカーは海外に工場をつくり、コスト削減を狙った。結果、設計、製造、営業部門も海外に出るようになった。今では会社のどのレベルの社員も英語を使って直接コミュニケーションをとることを求められるようになってきた。

    80年代、日本製品は高性能、高品質、そして低価格とされ、日本製というだけでよく売れたのだ。
    今、日本だけでなく、各国がよい品物を作れるようになった。さて、日本人は他国の人とコミュニケーションをとり、自国の製品が他より優れている事をアピールする必要に迫られているのである。

    日本人が陥りやすいのは、完璧な英語を話そうとしてしまうところだそう。途切れ途切れで並べた単語は文法としては完璧だ。しかし、海外の人にとっては途切れ途切れは分かりにくいそう。
    途切れ途切れに話すくらいなら、何も言わずジェスチャーで訴えるほうが通じる。

    今、世界で最も話されている言語はESLである。さてESLとはなんであろう。
    English as Second Language
    ほとんどの国が、母国語をもち、その上で英語でコミュニケーションをしている。
    みんな超間違ってる!訛ってる!でも通じる・・・。
    ジャパニーズイングリッシュはまだましなんじゃ・・・?

    Camping carって言葉。世界中だいたい通じる。でもこれ和製英語だ。日本人つくたョ!
    でもWinnebagoって言っても通じない。なにそれ?・・・でもこれミネソタじゃ正式名称らしいョ。
    でも世界中で通じるのはCamping CarなのYo!
    和製英語、260個くらいが、アメリカで使われている単語として辞書に登録されている。すごい!

    こういう具合に、言葉は常に変わっているのだ。
    完璧を追い求めても、変化には追いつけない。自分の英語、私で言えば、キモィングリッシュでよいのである。
    私はいま、Dai-Jyo-Buを世界に流行らせたい。
    これはウチの奥さんがよく使う超便利な言葉なのである。「お腹減った?」「大丈夫」「疲れた?」「大丈夫」
    ・・・・ほらね?全部 ダーイジョーウヴゥー(DJB)

    ちなみに、今最もグローバル化されたテレマークスキーヤーは畑あやのである。
    彼女もアジャングリッシュを駆使し、世界中のテレマークスキーヤーと交流を持ち、ついには和製スキーを売りつけたりしようと企んでいる。彼女自身、正しい英語を話すことではなく、正しくコミュニケーションできていることにこそ重きを置くべきであると感じている・・・はずである。

    グンナイツ!




    [ 2010/10/05 00:24 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)



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